レンタル、車、バイク、家、人、2019年はシェアリング元年!?

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本当の意味で個人間貸し借りの時代が到来したのかもしれない。

そしてこの個人間貸し借りは、今後表面利回り、実質利回りというキーワードでさらに注目を浴びる業界になり、投資に興味をもつ人が増えるはず。

物は所有する時代から借りる時代になった。何もかも・・・。

今回は簡単に、借りる側と貸す側のメリットだけ説明したいと思う。

まず、シェアリング = 共有という概念は違う。

すでに、シェアリング = 個人レンタル事業だと認識しよう。稼ごう!!

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広告不足

Airbnbトリセツブログを更新しているジャパンだが、月に数回シェアリングについて情報収集している。

そしてまだまだバズっていない(拡散していない)アプリがいくつかる。

そのサービスを発信している企業全般に言えることだが、Airbnbに習え!と、思う。

基本的に広告が足りていない。そのためユーザー数がいない。管理会社が物品を出品しているんだから元も子もないが・・・。

クオッタというアプリを知っているだろうか?バイク、車まで貸し出しリストに掲載されている。

もはやカオス状態。

法的環境も整った?

シェアリングサービスを見ているとわかるが、貸し借りの相手と結ぶ契約内容だけしっかりしておけば問題ないのじゃないか?と思える。

と言うことは、すべて個人でできる!!

シェアリング・レンタル元年の本当の到来

買う前に借りる。(借りる側)

高額商品ほどこの状況に陥り、本当に良いものが売れ、イメージ広告先行型商品は売れなくなる。

利回りとユーザー集客(貸す側)

Airbnbのように集客ができないと話にならないが、集客できているプラットフォームを見つければ、あとは貸すものを選ぶだけ。

その事例が日本ではエニカやカフォレ、Airbnbなどだろう。

エニカの利回りは次回に回すが、Airbnbの利回りはやばかった時代がある。

貸しまくって、最終的に売れるのであれば、最高だ。

高額商品でレンタルできるもの・・・。利回り。

いろいろあるが、2019年はとんでもないサービスが出る・・・らしい。笑

お金・・・ まぁ、これは今後情報がでてくるだろう。

そしてB to Cだったビジネスが、C to Cになることも忘れてはいけない。

TOYOTAは現在世界中で車のシェアリングサービスに力を入れている

企業の皆様、そして個人の皆様、プラットフォーム = 集客といっても過言ではありません。使えるものは使い、売れるものを探すことに集中しましょう。

ちなみにジャパンダもようやく見つけました。

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