民泊(Airbnb)ヤクザ・・・。←こわい

Airbnbトラブル

民泊ヤクザという言葉がにわかに広がっている。民泊ヤクザってどういうこと!?ってことで、簡単にまとめてみる。ホストもゲストもこのキーワードには注意が必要かも。

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最近ではAirbnb(民泊)でドラッグの危険性も示唆されている。

民泊(Airbnb)ヤクザ・・・。←こわい

反社会派勢力として使われる言葉だが、このブログを読んでいる人はきっと勘違いしていると思う。全く意味が違う。民泊ヤクザとはいろいろな捉え方があるらしいので、それぞれを箇条書きでご紹介しておく。

民泊ヤクザとは?

・ヤクザが民泊をしていること。ホストがヤクザ
・ホストがゲストに言いがかりをすること
・ゲストがホストに言いがかりをすること
・現在許可なく民泊活動をしている人全般
・許可なく民泊代行をしている業者

びっくりする言葉が次から次へとでてくるが、あなたももしかしたら周りから民泊ヤクザと言われているかもしれない。民泊ポリスが出現したと思ったら、今度は民泊ヤクザか・・・。

民泊ポリスとは

新しいサービスが生まれると新しい言葉が産まれるね。

なぜ民泊ヤクザが広がっているのか

ホストが本物のヤクザの場合、儲かるビジネスとして参入しているっていうのもあるが、生活保護者への住宅供給問題に絡んでいるということもある。不正受給、ヤクザ、生活保護で検索してもらうといろいろな記事が見つかる。

儲かる優先順位として、

民泊>生活保護(不正受給)

になっているのか?実際に会ったことはないのでわからない。しかし、もしかしたらあなたが宿泊する物件にも・・・と思うと、少々怖い。

発端は?

多分、拝啓民泊様が影響しているのでは?と、勝手に思う。テレビの影響力は大きく、なおかつ誰にでも見るチャンスがある。インターネットで検索する場合はそことは違う。

取り締まり激しくなりそうな2017年だ・・・。

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