Airbnbのトリセツブログ

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Airbnbで民泊が危険という噂が広がっている

   

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日本人はどうしてこうも流されやすいのだろうか。民泊ドラマが始まってからというもの、Airbnbや民泊と一緒に危険という認識になってきている。まるで鎖国だな。しっかりやっている人もいるし、そうじゃない人もいる。

そして最近・・・。やたらまとめNeverにジャパンダの記事が引用されているが、ジャパンダの記事はシェアリングサービスを実践し、経験したのちに体験談を書いている。

そして、Airbnbは引退したのち、今までのAirbnb仲間から情報が入ってくるので、普通の人よりは認識が高いと思っている。

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Airbnbで民泊が危険という噂が広がっている

なぜ危険なのか。ジャパンダは欧米を始め、海外によくいっているのでわかるが、外国人は旅人に対して本当にフレンドリーだし、そして逆に日本人は良い国!というイメージがある。

だからこそ余計にフレンドリーに接してしまうし、Airbnbを運営している日本人もちゃんとしてるのだろうと思ってしまうし、周りの住民へも笑顔で挨拶をする。

 

のに・・・

囃し立てるメディア

Airbnbを擁護するつもりはないが、ここまでひどくなっているのか?と思ってしまう。どことは言わないが、やたら民泊のことをニュースで流したり新聞の記事にしたりする。〇〇府。良くも悪くもだが、良い面もしっかり見て欲しい。

個人の特定は可能だから安心

そもそもAirbnbはどこかのサービスと違って宿泊者はパスポート認証があり、クレジットカード認証もある。ようはどこの誰だか特定できているのだ。

 

今後の民泊事情

拝啓民泊様では良くも悪くもいろいろな角度から民泊を説明しているし、ドラマ上で出てくるアプリも酷似している。それが返ってAirbnbへの不信感になってしまう。

今、世界的に。

もう一度言っておこう。

今、世界的に、ソーシャルでありフリーランサーの時代になってきている。安倍総理が言っているように、1億総活躍とはそういうことの気がする。

インターネットを見る時代から、情報を配信する時代になり、企業から個人が売ったり買ったりをする時代になり、集客や誘客をしている。民泊はそういう意味ではひとつのサービスであり、日本らしさでしっかりおもてなしをしている優秀なホストもいます。それはレビューを見れば一目瞭然です。

ジャパンダだって最初は周りの大人に反対された。

今、民泊をスタートする人たち、やらない理由を探すのではなく、生き残るために何をするか。を、考えて民泊ビジネスに臨んで欲しい。

と、いうわけで、ちょっと憤りを感じたので真面目にブログを書いて見ました

これを書きたかったわけじゃないのに・・・。まぁ、民泊をやっている人はもしかしたらチャンスかも!って思うことを次回の記事にしたいと思う。

Airbnbのホストの皆様、ふんばりどころです!頑張ってください!

 

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