Airbnbのトリセツブログ

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Airbnbのリスティングを閉鎖したよ!

      2015/12/06

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【Airbnbのリスティングを閉鎖した】部屋を借りる際の注意点と、貸主の環境の確認をし、円滑に Airbnb活動ができるようにするためのメモ書き。

この度、2軒ほどAirbnbで回している部屋を閉鎖、解約する事にした。もともと年内いっぱいの予定だったので問題ない。しかし、自分でやめる!というのと、相手にやめろと言われるのとでは、何かこうしこりのようなものが残る・・・。

 

自己

閉鎖

Airbnbの閉鎖にあたり、感じた事

airbnbトラブル,解約,契約,

このAirbnbブログをご覧になっている方は、全員がジャパンダと同じ境遇でAirbnbをしているわけではないのでしょうが、一応家主に確認をとってからAirbnbをしております。取り分けそういう意味では貸主とジャパンダでトラブルが起きた事がなかったのですが、閉鎖する1件の方で今回トラブルがあり、賃貸解約の流れになった。

貸主が高齢者の場合は気をつけて!

漠然としているが、高齢者じゃなくても気をつけた方がいい。それは、言った言わないの関係になる可能性が高いという事。さらに、高齢者の場合、遺産相続などの危険性も極めて高い。

ジャパンダは今回この2つの事象が同時に起きた。

内容を説明すると。

まず、借りる前にゲストハウスとして部屋を運用する事を尋ね了承を得ていた。しかし、いざ始まってみると、不動産仲介業者に何度も通報。不動産仲介業者にも、運用する事を話していたため、最初の方は特に問題になる事はなかった。

しかし・・・

安い家賃の部屋を借りていたので、仲介業者としてはフィー(仲介手数料がたかがしれている。)が少ない。しかもいざ賃貸契約をすれば、出て行ってもらっても構わないわけなんだが・・・

手数料が少ないにも関わらず、何度も家主から仲介業者に電話が入り、その度に部屋まで飛んでいかないといけない。これが何度も続いた。

費用対効果を考えると、仲介業者は少ない報酬で数時間拘束されるのだからとんでもない・・・。

そして別の問題が発生。

この家の相続をする事になったというのだ。そして相続人が登場。身内ではあるが、はっきりいって、その身内からしたら、それは前回の契約で、私は関係ないと契約書の事で何度もジャパンダに問い合わせがきた。

少々の我慢はしていたものの、ここまできたらわざわざ我慢する事はない。怒られるためにこのAirbnbビジネスをしているわけではなく、喜んでもらうために始めたはず。

大家さんも、部屋を借りる時は本当にありがとうと、感謝されたのに。。。w

さて、話しは戻るが、ここで不動産仲介業者が登場。

この日を待ち望んでいたかのように、解約を進めてきた。進めてきたというよりも、もはや一方的に解約の流れにもっていってたのだ。

そして今月あっさり解約w

 

ここで思った事。部屋選びで大事な事。

Airbnbの部屋選びのポイント

人間関係がしっかり構築できてたと思ったが、赤の他人同士なんて水のようなもの。合理的に部屋選びをすべし!

安い家賃でAirbnbを運用する場合、何かとリスクが比例していた気がする。部屋を選ぶ際は、家賃は相場に近い物件を選ぶべし!

長い事誰も借りていない物件は、借りていない理由がある。それが理由がなくても、避けるべし!

住民同士が干渉しない地域・場所が良い。

不動産仲介業者も、ここぞとばかりに弱みに付け込んでくる。ジャパンダの場合、保証協会にこの事言ったら部屋を借りる事ができなくなるよ!!!!と、何度も強張られたw

以上w

そして別の問題もまだ残っているのだが・・・

 

問題

解決

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