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民泊:福岡

      2015/12/15

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福岡で民泊を探している方は是非使って欲しいサイトがある。

それは今世界でも最も人気の民泊サイトAirbnbだ。

まだ使った事ない人が多いく、日本での宿泊者のほとんどが外国人である。民泊自体にまだまだ抵抗のある日本の旅行者だが、これからホテル不足になって泊まれなくなる前に民泊サイトAirbnbを知っておいた方がいいかも。

 

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民泊福岡をAirbnbで探す

以前まで民泊という言葉には、現地の人と同居する!生活を共にする!というニュアンスが多く含まれていたが、民泊サイトAirbnbの場合はホストの人と会わない場合もある。

どちらのスタイルも探せる

沖縄の離島や田舎などで農家の夫婦と過ごすスタイルもあれば、家の鍵だけを預かり、部屋を利用するスタイルのいずれかを選ぶ。

Airbnbでアカウントを作って宿泊する事ができるが、いたって簡単なので是非登録してみてほしい。

登録する前に物件の情報も見る事ができるので、まずはチェックしてみては?

 

沖縄以外は民泊体験は難しい

別の記事でもお伝えした通り、民泊のスタイルが農業体験、現地の生活体験を味わうという醍醐味がある。

その醍醐味を味わうためには受け入れ側が環境を整えないといけない。しかも、1軒だけが受け入れ姿勢をしても、団体などを街全体で受け入れないと民泊体験ビジネスを成り立たせるのは難しい。

では、なぜ沖縄は民泊を受け入れられるのか。


沖縄は立地が良い

まず一番の全体が、修学旅行先で沖縄が一番であるのはお子さんをお持ちの方であればわかるだろう。

その修学旅行先として伊江島、伊是名島、伊平屋島、名護、本部、大宜味村、東村、国頭村と、街全体で民泊を推進している。

そのため数百名を超える修学旅行生も楽に受け入れられる。そして農家が多く、漁業も多い。民泊体験で人手不足を解消しながら、家業もしっかりと継続できるこのスタイルは、今沖縄で着実にビジネスモデルとして注目されている。

さて、一方福岡はどうかというと、農家がないわけではないが、受け入れる経験値が違う、また、少ない民泊先で予約が取れるかもわからない。

そこでAirbnbが登場するわけだ。

 

Airbnbは多種多様な民泊スタイル

福岡に限らずだが、今自分の家に人を泊めるスタイルが人気だ。空き家の有効利用にもなるし、売上にもつながる。

また、嵐のツアーで度々問題になるホテル不足。高額で予約の売買をする人が増えている。しかし、民泊サイトのAirbnbで検索すればいくらでも部屋は見つかる。

また、農業体験の民泊をしているホストもいるので、あなたにあった旅行を検索できるはずだ。

人の家に泊まるので、最低限のマナーは守りましょう!

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