Airbnbのトリセツブログ

エアビーで年間500万円売り上げた個人の裏話全部公開ブログ。トラブル対策、儲け方、代行情報

*

民泊Airbnbの落とし穴

   

facebook

10月に大田区が民泊をの条例を制定したとニュースで見たが、民泊Airbnb(エアビーアンドビー)をビジネスとして成り立たせるためにしっかりと理解していないといけな事がある。今回は、もう一度復習のつもりで民泊としてのAirbnbを理解しておきましょう。

Sponsored Link

民泊Airbnb(エアビーアンドビー)の落とし穴

民泊Airbnb

今回大田区が条例として民泊を認めるニュースの記事をちらりとみたが、そのニュースで色々と危惧する事があるので、今からAirbnbのビジネスに乗り出す人はノウハウを身に付ける前にしっかりと理解しておいて欲しい事がある。

条例でOK。しかし、マンションはNG

ん?条例でOKということはマンションやアパートなどで民泊Airbnbを運営してよいのでは?と思う方がいるので前もって注意しておきます。

わかりやすくいうと、日本の法律でOKだけど、会社によってやってはいけない事ってあるよね!ズバリそういう事です。さらにわかりやすくいうと、副業は基本的に日本の法律で認められています。が、会社に入社するときの契約時に、会社の規約を守らなくてはいけない。その際に大体の会社が記載しているのが、副業の禁止だ。いろいろな考え方があると思うが、本来の職務に支障をきたす可能性がある場合が多いのだ。

披露で休んだり、同業に勤め技術の流出があったりと。なのだ。

話はそれが、マンション単位やアパート単位で、又貸しはNGですと掲載されている場合がほとんどなのです。なので条例でOKだから、日本がOKだからといって、基本的な考え方はNGのままだろう。

民泊としてAirbnbを自宅で始めようとしている方は、是非Airbnbのトリセツを読んで、ビジネスのヒントにして頂きたい。

この記事を読んだ人は、下記の記事も読んでいます。

Airbnbトラブル集 日本編

Sponsored Link

 - 民泊, 民泊トラブル