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Airbnbが危険?毒品で検索する中国人(毒品とは?日本語で・・・)

   

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さてさて、おかしなことになってきた。中国人がAirbnbを検索する際に、合わせて毒品と検索していることがわかった。それにはどういう理由があるのか、また、毒品とは日本語でなんていうのかチェックしよう。

これもある意味民泊ヤクザと関わりがあるのかもしれない・・・。

民泊(Airbnb)ヤクザ・・・。←こわい

Airbnbが危険?毒品で検索する中国人(毒品とは?日本語で・・・)

毒品とは何?

日本語訳で検索してみた。

ピンインdúpǐn名詞 (アヘン・モルヒネ・コカインなど)麻薬

麻薬・・・、コカイン・・・、モルヒネにアヘン・・・。

ちょっと待って、中国でももちろんAirbnbサービスはあるが、googleはほぼ利用していない。なのに検索されているということは、日本国内にいる中国人、もしくは中国国外で毒品と検索しているのかもしれない・・・。

また、中国 Airbnb マリファナ(毒品)と検索してもそれらしい検索結果が出てこないのも気になる。

毒品とAirbnbの関係性を推測

毒品とAirbnbをセットで検索するのに考えられるのは、「毒品をやりたい!」というわけじゃなく、中国サイドで民泊とマリファナなどを吸っているのが問題になったのではないか?ということ。

中国人が海外旅行をし、宿泊をAirbnb利用する。その時アップした写真でバレたり、一緒の宿泊した人からの内部リーク、もしくはホストからのリークがあったので中国(もしくは台湾・香港)で話題になったのではないかと推測している。

あくまでも推測

Airbnbは完全に危険とは言えないし、完全に安全とは言えないが、民泊=毒品でAirbnbの印象が強くなることで、民泊ヤクザなるものも増えてきそうだ。温床だ。

中国人に限らず、外国人、日本人が宿泊している時にマリファナなどの違法麻薬を発見した場合、すみやかに通報するなどの対応をしないと、ビジネスどころじゃなくなる。Airbnb利用者の皆様、毒品には気をつけて。

しかし、アメリカの地域や、ヨーロッパではマリファナOKだったりするので、防げない場合もあるが、事件に巻き込まれないように未然に危険そうなところには近寄らないで欲しい。

今後話題にならなければいいが・・・。

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