実体験ホストvsゲスト:Airbnbキャンセル手数料でオオモメ!民泊トラブル

Airbnb事件

ジャパンダの実体験を暴露。

悪質かつ巧妙なゲストにご注意!!

まず2点確認してほしい。

1・ゲストは大きなイベントの日に格安で泊まるところを探すし、その気持ちははわかる。

2・そして、Airbnbのホスト(民泊運営者)が一般人ということもAirbnb本社の人も知ってて欲しい。

最近のAirbnbはホストを立派なビジネスマンとしてみている。

空いている部屋を貸す。と、シンプルなサービスに見えたのが、度重なるポリシー変更でホストの首を絞めているのは間違いない。

今回はAirbnbホスト側によりそって、キャンセルに対しての民泊トラブルのうやむやをご紹介する。

・実例トラブルです。

・そして悪質です。

もしかしたら次はあなたにも訪れるかもしれないキャンセル事件かも。

ホストvsゲスト:Airbnbキャンセル手数料でオオモメ!トラブルぅ

Airbnb(民泊)であったキャンセルに伴う事例トラブルを紹介。

途中ジャパンダの憶測もあるが、ジャパンダの予測はほぼ当たっているので、予測以上真実未満で受けてとめて良いと思う。

では・・・トラブル紹介。

どんどん儲けようとするAirbnb

私たちは、宿泊サイトではなく、マッチングサイトだ。

と公言しているAirbnb。

なのにゲストにもホストにも関与しまくっている。

予約日に関わらずキャンセル料金が発生

ジャパンダがAirbnbをスタートした当時、ゲストの数日前のキャンセル料はなかった。すごい時代。

キャンセルポリシーが柔軟だろうが、厳格であろうが、キャンセル料金が発生する期日までにキャンセルしていれば、キャンセル料金はかからなかった

しかし、現在・・・。

ゲストがAirbnb予約した日付が1ヶ月前だろうが、2ヶ月前だろうが、キャンセルに伴う手数料がかかるのだ。

この事例を聞いた時に、あれ?

これってAirbnbはどっちにしろ儲けようとしていないか?と思った。

Airbnbのキャンセル手数料(ゲスト)いくら?

通常6%〜12%(覚えて!!)

↑ゲストの宿泊料金の手数料
(公式サイトより 2016年8月時点)

民泊ホストにとってゲストのキャンセル自体は確かに困るが、今回相談があった件は何か喉の小骨がかかった感じでスッキリしない。

airbnb トラブル キャンセル

うぉーーーーー

キャンセルトラブル事例

airbnb キャンセル トラブル

事件はこうして始まった・・・。

ゲストの予約日は、予約が可能な最も遠い日。

例:3ヶ月後までの予約が可能にしているとき、8月1日になった時点で11月1日の予約が可能になる。

民泊ホストが運営する地元で大型イベントがあり、その日の予約が可能になった瞬間に予約をいれられた。

部屋の料金設定は1日ごとや週末で設定できるが、ホリデー設定やイベント設定はAirbnbには今のところない。

そして、その日を狙って予約をされた。
ホストはゲストに対してキャンセルを依頼。

そこで口論が始まった・・・トラブルの匂い。

この続きは明日書く。

なぜって???

まだバトル中なのだ!笑えないが笑ってしまう。なんていう卑劣な・・・と。そこまでやるか?

とりあえず、明日また内容は報告する。

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