Airbnbのトリセツブログ

エアビーで年間500万円売り上げた個人の裏話全部公開ブログ。トラブル対策、儲け方、代行情報

*

【重要】中国民泊 vs Airbnb 2016

   

facebook

最近はAirbnbの問い合わせの対応ばかりでトリセツブログを更新できていなかった。今回は重要なニュースとして取り上げる。中国民泊サービスに登録し、予約件数を増やそう。

それにしても・・・。

中国の商品やサービスは二番煎じが多いが、しっかりと利益をあげる。パクリっちゃパクリだが・・・w

 

2016年4月に大きく勢力図が変わるだろうけどさ。

Sponsored Link

【重要】中国民泊 vs Airbnb 2016

重要と位置づけたのは、利益に直結するからだ。中国民泊を抑え、宿泊件数を増やそう!!!

そして日本への宿泊客がアジア全般が多い事を考えると、今中国のサービスは無視できない。

自在家(じざいけ)

自在家(じざいけ)のサイト。
2015年9月より日本向けにもサービスを開始。

日本登録件数:12000件

日本語対応あり

http://japan.zizaike.com/

中国民泊

途家(トゥージャ)

大阪は33件の登録のみ!

日本語対応はまだ。今後物件が増えればすぐに日本語対応するだろう

http://www.tujia.com/

中国民泊

住百家ジュバイジャ

http://www.zhubaijia.com/

すでにAirbnbのおなじみホストの顔がたくさん見られる。

ユーザー件数が多いのかどうかはなんとも言えないが、Airbnbの水面下ではすでに中国民泊サービスあ動き出しているのは間違いない。

チャット機能があるので、デスクトップでチェックしてみてほしい。

英語で質問したところ、なんの躊躇もなく中国語の簡体字で返信がきたwww

中国民泊
中国人個人旅行はまだまだ障壁があるが、
準備するに越した事はない!

 

残念なのは、ジャパンダが実際に試していないということ。
試す間もなくあと3日でAirbnb活動が終わる。

 

今こそ民泊代行サービスを利用すべし!

Airbnbに今回の中国民泊サイト3で合計4つからの誘客が可能だ。

登録件数が少ないのがチャンスだが、普通に考えると、結局のところAirbnbから予約がくる事が多いのが中国以外の国だろう。

香港、台湾、韓国など、インターネットに規制がない地域であればAirbnbをメインで家を探すはずだ。

少ない件数の情報ようり、膨大な登録数があるAirbnbの方が選べる選択肢も増える。しかし、中国民泊サイトを利用している中国人もいるし、以前からあるサービスなので侮れない。

そして規模が違う!!!!

人口爆発の中国はやはりサービス利用者が少ないと言っても多いのが特徴だ。

Airbnb代行サービスをしているところは、ついでにここもやらせよう。どのみち宿泊分しか手数料をとられないのであれば、代行会社も予約は多いにこした事はない。

ここは徹底してAirbnbや民泊の代行を使いきろう!

Sponsored Link

 - Airbnbニュース ,